京都市西京区。妊娠期から通えるお教室。
ベビーマッサージ・おくるみタッチケア・ベビースキンケア・ファーストサイン教室。
RTA指定スクール認定講師の資格取得・開業も可能。

STORY
STORY
保育園を営んでいるお父さんとお母さんに「愛」を授かったstory
沢山のスキンシップで愛を感じてきました。
沢山のスキンシップで愛を感じてきました。
安心感が欲しい時には、たくさん抱きしめてくれました。
大好きな母に読んでもらっている本、母に歌ってもらった歌、母と一緒に作るお菓子が好きだったという記憶があります。
大好きなお母さんにしてもらう事ってとても愛情を感じます。
歌を歌う、本を読む、マッサージをする、たくさん抱きしめる
沢山スキンシップをとることで、心の安定に繋がります。

両親から受けた愛をベースに、
自分がされて幸せに感じる事、嬉しい事を沢山して生きていきたい
という気持ちがあります。
1型糖尿病を小学6年生の時にstory
突然の発病。
突然の発病。
当時の私は、入院経験もなく元気で、少年野球をしていてとても活発でした。そんな中、突然の発症。風邪の菌が膵臓の細胞に入ってしまって、膵臓が機能しなくなったのが原因かも?と言われました。
みんなと違う事が恥ずかしく、周りの目を気にしていた時期もありました。
自分の病気を受け入れられず、しんどくなってしまった事も今も強く覚えています。

どんな私も愛してくれる家族や友達の存在があったお陰で、自分の個性の一つだと受け入れられるように
また、みんなそれぞれ、見えないところでなにかを抱えながらも生きていると言うことに気づき、
マイナスに見える事でも自分の考え方次第でプラスになる事を実感しました。

「受け入れて、前向きに生きていくとより人生が楽しくなる」

周りの支えてくれる人への感謝、
日々の幸せをしっかり感じる事ができる力、
気持ちに寄り添う事の大切さを教えてくれたのもこの病気のお陰

今も
自分のないものではなくあるものに目を向けて楽しむ事を意識して生きています。
学生時代story
学生時代は、税理士をしていたおじいちゃんの影響で法学部へ。
学生時代は、税理士をしていたおじいちゃんの影響で法学部へ。
バイトにサークルに遊びに(笑)、、、
大学生らしく忙しく過ごす毎日でした。
チャレンジ精神旺盛で、ミスコンにもチャレンジ
人前で話すのが苦手な自分との戦い、
失敗を恐れず、何度も練習すれば、できるようになると失敗を経て学びました
ミスコン後は、自分の進路に悩み、理想の自分とのギャップに苦しみました。
候補者の間は色々な企画が用意され、華やかな事も経験させて頂きましたが、
終わった後は、自分から動かないと待っていても何も来ない。
本当にやりたい事なら、積極的に動く事で、後悔しない日々を送ろうと決意し、 今日に至ります。
OL時代story
卒業後、アパレルの商社で営業を経験。
卒業後、アパレルの商社で営業を経験。
やっぱり子どもが好き、、、という気持ちがあり、自分の子どもが産まれるまでに保育士免許が欲しいと思い、
仕事の傍、保育士免許を取得しました。
営業を経験し、わたしは補佐をする方が向いている!と思い、
オンとオフがしっかりしている事務の仕事へ転職。
幸せを感じていて、充実した生活を送っていましたが仕事に慣れてきた頃、
一度しかない人生、自分の好きや資格を生かした仕事にチャレンジをしてみたい!と思い、
思い切って退職の決断をしました。

その後は、アイシングクッキーのお教室を開いたり、上京してハーブティの販売を経験。
結婚後は、お教室を開いたり習い事もしながら、パートで保育士をして新婚生活を楽しんでいました。
結婚&出産story
ずっと夢だった結婚と出産でした。
ずっと夢だった結婚と出産でした。
息子がおなかに宿って喜んでいたのも束の間、、、
悪阻がやってきました。
悪阻の時期は、本当にこの時期を乗り越えて子育てをしている
すべてのお母さんを尊敬する気持ちになりました。
悪阻が落ち着いてきたころ、出産後の自分の働き方について考えるように、、、
家族との時間を大切にしながら、
大好きな子どもに関わるお仕事を続けていきたいと思い、
出会ったのがベビーマッサージの講師というお仕事でした。
息子にやってあげたい気持ちもあり、思い立ってすぐに資格取得に挑戦しました。
妊娠後期は子宮筋腫からくる浮腫みで日常生活が困難になり、入院。
正期産に入ってすぐ帝王切開での出産でした。
初めての出産。思わむ事がたくさん起こっていく中で、自分を責めてしまう経験をしました。
出産後、対面を楽しみに待っていましたが、産まれてきた息子が低血糖でそのままNICUに。
自分の体から産まれたせいだと責めてしまい、 自分の感情をコントロールできず、過呼吸になりました。
その側でずっと寄り添ってくれていた私の母。
責め続ける私を見て、涙ながらに一言。
るりちゃんのせいだと言うなら、 るりちゃんが病気になったのは私のせいになるよ、、、という母の言葉にハッと気づく。
責める事は誰のためにもならない。

良い所に目を向けて 無事に産まれてきてくれた事への感謝を忘れずにいたいと感じるようにしました、

母親は、出産や育児で自分を責めてしまいがちだと思います。

ただ、子どもは母親のせいだと思うことは一切なくて、どんな状況であっても、 母親に感謝しています。

また、ベビーマッサージには、バーストラウマを癒す効果もあります。
私自身、息子との触れ合いで癒されてきました。
その経験もあり、よりベビーマッサージに魅力を感じ、
沢山の親子と一緒に楽しみたいという気持ちが高まっていきました。
保育士story
社会人の時にとっていた保育士免許を活かして
社会人の時にとっていた保育士免許を活かして
働き始めた頃は、言葉を話さない子どもとのコミュニケーションの難しさを感じながらステキな先生たちに子どもとの関わり方を教えてもらって今の私がいます

そして、保育園で0歳・1歳・2歳の子どもと主に関わる中で、 0歳からの関わりの大切さに気づきました。
スキンシップで、自分は愛されていると感じる自己肯定感を感じることができます。
また、ベビーマッサージは、言葉が話せない赤ちゃんとの最高のコミュニケーション手段です。
愛情たっぷりの手からぬくもりを感じ、 それに対して脳や神経に刺激を受けて反応してくれます。
ベビーマッサージを始めとする、 言葉だけでないコミュニケーションを学ぶと、
意識や心がけが変わり丁寧な関わり方ができます。
その習慣が、未来の明るい親子関係につながっていきます。 
今では、動き回る息子ですが、 マッサージをすると、ニコニコ笑顔や普段見せないようなリラックスした表情をみせてくれます。
現在
出産を経て、幸せと同時に社会からの孤立感を感じる事があります
出産を経て、育児をする中で、幸せと同時に社会からの孤立感を感じる事がありました。
保育士をしている中で、子どもの成長があっという間でかけがえのないものだと感じてきました。
たからこそ、我が子とのかけがえのない時間を大切にしたい。
その為には自分の気持ちも大切にすることが大事!

愛をたくさん伝える母であり女性でありたい。
ママを楽しむ自分であり、家族を大切にしながら、
自分らしく働き、社会と繋がりたいと考えています。

ママが自分らしく働ける、子育てを楽しみながらママが活躍できる社会にする事に貢献したい想いで ココビアンクをスタートする事になりました。

チャレンジしたい、学びたい気持ちを大切に、
同じ想いを持った女性を全力でサポートします。
プロフィール
プロフィール
名前 柏原瑠里子
経歴 立命館大学 法学部 卒業
某アパレル商社  勤務 3年
某半導体メーカー 勤務 3年
保育園 勤務 1年
出産後 退職
独立して ココビアンク ベビーマッサージ スタート
資格・検定 保育士
アロマ検定 1級
オーガニック野菜ソムリエ
アイシングクッキー認定講師 
ハーブコーディネーター
ベビーマッサージ 
ファーストサイン・ベビースキンケア(準備中)
実績 ●初代ミスキャンパス 立命館
●第9代目 小野小町
●サポートの声
・お母さんの応援声
たくさんのベビーとママを笑顔にして下さいね
応援してます